漂着者の原作は韓国漫画のパクリ?結末あらすじを徹底調査!

漂着者の原作は韓国漫画のパクリ?結末あらすじを徹底調査!

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今回は『漂着者の原作は韓国漫画のパクリ?結末あらすじを徹底調査!』をお届けします。

漂着者は2021年7月期のドラマとして、情報が公開された瞬間から注目を浴びていました。

しかし、原作が韓国漫画のパクリではないかという噂があるようです。

原作や脚本は誰なのかというのが気になりますね。

本当にパクリなのでしょうか?

そもそもどんなあらすじなのか、結末はどうなるのかとすでに話題にも上がっています。

漂着者の原作やパクリの噂の真実、あらすじや結末が気になる方は最後までご覧ください。

 

漂着者の原作は韓国漫画のパクリ?

漂着者の原作は韓国漫画のパクリではないかと言われていますが、正真正銘、企画・原作は秋元康さんのようです。

韓国漫画のパクリとのうわさが流れているようですが、秋元康さんの作品はどれもオリジナリティーがあふれる作品ですのでパクリの心配はなさそうですね。

脚本も注目の脚本家さんのようですよ。

漂着者の原作者は秋元康!

漂着者の原作者はヒットメーカーと呼ばれる秋元康さんです。

秋元康さんと言えば、日本中が毎週犯人捜しに夢中になった『あなたの番です』や芸能界のタブーに挑戦した『共演NG』と、続きがどうなるのか気になるドラマをたくさん世に出されています。

今回は前作の『共演NG』続き、秋元康さん×斎藤工さんの最強タッグがまたみられるようですよ。

さすがヒットメーカーと呼ばれる秋元康さんです。

注目されている作品だらけですね。

秋元康さん原作というだけで漂着者への期待が高まります。

漂着者の脚本は誰?

漂着者の脚本は神田優さんと、ブラジリィー・アン・山田さんが担当されています。

神田優さんは『アリバイ崩し承ります』『ゲキカラドウ』などを脚本。

ピンスポットでも脚本されていますが、それが話題になったりもしている注目の脚本家さんのようです。

ブラジリィー・アン・山田さんは 映画『事故物件 恐い間取り』『サイレント・ヴォイス 行動心理捜査官・楯岡絵麻』などを脚本。

『世にも奇妙な物語』の脚本をされたりもしており、ミステリー作品が得意な印象です。

原作・脚本共に人気の作家さんでドラマへの期待がより強くなりますね★

 

漂着者ドラマのあらすじは?

漂着者のあらすじをまとめてみました。

ある日、全裸男が海岸に漂着しているのを女子高生が発見します。

興味本位でSNSへ投稿すると、#イケメン全裸漂着者としてバスってしまいました。

アメリカの作家・ヘミングウェイ(斎藤工)の有名な言葉をつぶやいたことから、ヘミングウェイと呼ばれることに。

そんな記憶障害で身元不明の男が、女児連続殺人事件のヒントを絵に描いたことで、予知能力があるのかとさらに話題になります。

それを追う記者(白石麻衣)もヘミングウェイの不思議な能力にひかれていくのですが…。

このヘミングウェイはいったい何者なのか、詐欺師なのかそれとも救世主なのか?

といった内容の話ですが、これからどうなっていくのか全く想像ができないドラマになっているようです。

先が読めなさすぎて、続きがみたくてたまりませんね★

 

漂着者の結末を予想!

漂着者のストーリーが今後どう展開していくかはわかりません。

しかし、ヘミングウェイが初めの女児連続殺人事件に何らかの関わりがあることは間違えないですね。

結末に向かっていくときに事件の犯人は誰だ、ということが最大の謎になりそうです。

私は、記者役の白石麻衣さんが何やら関係していると思います。

実はヘミングウェイに興味を持ったふりをしつつ、ヘミングウェイを監視しているのでは?

ヘミングウェイは以前、記者の女性に何かされ殺害されそうになったが、何とか生き延び記憶を無くした姿で現れる。

その後、断片的に記憶を取り戻していき犯人の記者にたどり着くのではないでしょうか?

秋元康さんの作品は以前の『あなたの番です』でも協力者と思われていたAKBグループの子が犯人でした。

今回も白石麻衣さんが、実は黒幕なのではないかなと考えています。

話が進んでいくにつれて、ヘミングウェイの秘密や事件について明らかになっていくと思うのでこの予想があっているのか楽しみに見たいと思います。

 

まとめ

漂着者の原作は韓国漫画のパクリなどではなく、秋元康さん原作のオリジナルドラマということがわかりました。

あらすじも今までにないような続きが気になる感じになりそうですね。

ドラマの内容がとても気になります。

結末の考察でまた、日本中が眠れない日々になるのではないでしょうか。

『漂着者の原作は韓国漫画のパクリ?結末あらすじを徹底調査!』を最後までご覧いただき、ありがとうございました。