堀口恭司の入場曲の名前や歌詞は?入場シーンのヘッドフォンも紹介

堀口恭司の入場曲の名前や歌詞は?入場シーンのヘッドフォンも紹介

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今回は『堀口恭司の入場曲の名前や歌詞は?入場シーンのヘッドフォンも紹介』をお伝えします。

2020年大晦日のRIZIN26で朝倉海選手といよいよ再戦することが決まり、話題の堀口恭二選手。

世界トップクラスの実力ある選手で人気ですよね。

堀口恭二選手の入場曲もかっこいいと評判です。

そこで、堀口恭二選手の入場曲の歌詞や入場シーンで使われている赤いヘッドホンについて調べてみました。

興味のある方は、ぜひ最後までご覧ください。

 

堀口恭司の入場曲の名前や歌詞は?

堀口恭二選手の入場曲は、ずばり

Fabolous の『 My Time ft. Jeremih』です!!

一般的には『マイタイム』と呼ばれています。

テンションが上がるメロディーですが、どんな歌詞なのでしょうか?

Yea
Go hard, today
The past is the past you know
Can’t worry the past coz that yes-sterday
It’s a new day bro
Ima put it on the line coz it’s my time
My day, gotta do it now
Hey hey hey heey
I gotta stay on my grind coz it’s my time (hey),
My time (hey), my time (hey)
If your with me let me hear you say, common
Ma ma, ma ma, (dah dah dah dah dah)
If your with me let me hear you say
Ma ma, ma ma, (dah dah dah dah dah)
It’s my time

引用元:j-lyric.ne

和訳をみてみると、以下の通りでした。

今日はハードに行くぜ
過去のことは気にするな 昨日は昨日だ
俺はすべて掛けるぜ 何故なら俺の時代なんだ
俺は命掛けるぜ 何故なら俺の時代なんだ

俺についてくるなら 聞かせてくれよ
俺の時代なんだ

引用元:FC2

歌詞の内容も堀口恭二選手にピッタリですよね。

堀口恭二選手は、この曲を選んだ理由を「好きな曲だから」と言われていました。

これから戦いに行くという入場曲には、メロディーも歌詞もピッタリな曲なので、ファンの間でとても人気があるのも納得です。

 

堀口恭司の入場シーンのヘッドフォン

堀口恭二選手が入場の時につけている赤いヘッドフォンはどこの商品でしょうか?

目立つので気になっている方も多いと思います。

このヘッドフォンはずばり、

『Beats by Dr』の『Studio3 Wireless』です。

『Beats by Dre(ビーツ・エレクトロニクス)』は、アメリカのオーディオ機器メーカーでトップクラスの企業です。

ヘッドフォンやイヤフォン、スピーカーなどを生産しています。

そして、このヘッドフォンは、Beats by Dreから提供されたものだそうです。

この『Studio3 Wireless』を実際に使用されている方のAmazonの口コミを見てみました。

  • 思ったより頭につけたときの存在感がない
  • ずっとつけていても大丈夫
  • バッテリーの持ちも良い
  • 最高!!
  • この商品を買って後悔することはほぼ無い
  • 操作性もかなり高い水準
  • 音量を最大にすると景色が変わりました

高品質で使用感もとってもいいようですね!

Amazonでも☆4.6の高評価の商品でした。

アメリカのブランドメーカーから商品を提供される、海外で認められた堀口恭二選手の活躍がうれしいですね。

 

堀口恭司の入場曲の評判

堀口恭二選手の入場曲は、テンションが上がるという理由から、出勤前などテンションを上げたいときに聞くファンもいるようです。

また、他にも入場曲として使っている格闘技の選手もいるようですね。

ヤクルトの村上選手が使っているのは、堀口恭二選手のファンだからでしょうかね?

 

まとめ

今回は、堀口恭司の入場曲の名前や歌詞、入場シーンのヘッドフォンを紹介しました。

世界トップレベルで戦っている堀口恭二選手。

その入場曲は、メロディーも歌詞も堀口恭二選手のイメージにピッタリのものでした。

RIZIN26では朝倉海選手と対戦が決まっています。

どんな試合になるのでしょうか。

入場曲にも注目して観戦を楽しみたいと思いますが、テレビでは流れないとか。

やはり実際に会場に行かないと聞けないのでしょうか?

コロナ禍なので、入場曲を楽しみにしているファンのためにも、ぜひテレビでも流してほしいですね。

最後まで『堀口恭司の入場曲の名前や歌詞は?入場シーンのヘッドフォンも紹介』をご覧いただき、ありがとうございました。